皮膚・美容のお悩みの漢方相談と改善症例

塗り薬でその時は落ち着いてもまた同じ場所に出てしまう。肌の症状は体の内側の状態が現れたサインと考えます。漢方では熱や巡り、水の停滞といった体質の傾向を見ながら肌が荒れにくい状態を目指します。

漢方で考える肌の不調のタイプ

  • 熱がこもるタイプ 赤みや炎症が強い方
  • 血の滞りが強いタイプ 色が暗く跡が残りやすい方
  • 水の停滞があるタイプ じゅくじゅくしやすい方
  • 潤いが足りないタイプ 乾燥やかゆみが強い方

同じ症状でも体質によって選ぶ薬方は変わります。自己判断ではなく専門家にご相談ください。

ご相談の多いお悩み

漢方での改善症例

肌の状態や体質は患者さんごとに異なります。気になる方は漢方相談のご予約からお気軽にご相談ください。

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